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前回の記事の続きです。


洗剤を触らない・・・といえば、洗物をするときの手袋は必須ですが、今回は その選び方も
変えてみました。

今までは裏起毛でふわっとした厚手のを使ってたんだけど、これって手の感覚が鈍りませんか?
なんか、お皿落としそうになっちゃったりするのは私だけ?


分厚いから裏返して洗うのも面倒だし、裏の起毛がなかなか乾かないし。。。


いまいち使いにくいので、ちょこっとくらいだったら素手で洗っちゃったりしてたんですね。
これが、そもそも手荒れの始まり。 

そこで、今回使い始めたのが  “薄い綿の手袋” + “薄いビニール手袋(起毛なし)” です。


この 2枚重ね が、すごくいいんです!


お炊事用手袋売り場に売ってる「手袋下ばき用」の綿の手袋は、全長30センチ!
手首の部分が長くてぴったりフィットするものを選びます。

ビニール手袋は、裏起毛がないのにスルっと入る加工が施された

裏つるっとビニール手袋

薄手の

「裏つるっとビニール手袋」(←勝手に命名) 

が最適♪



なぜなら、綿の手袋をしてから裏起毛の手袋を

しようとすると・・・・


ひっじょーーーーーに、すべりが悪くて着脱にイライラするのですっ (-_-;)


裏起毛なしで、スルっと滑る加工ありのビニール手袋なら、指先までスルっと入ってストレスフリー♪
手が汗ばんでも貼りついたりせず、スルスルっと着脱できます。

しかも、この2枚重ねの方がフィットするので裏起毛のビニール手袋だけをした時よりも素手感覚に
近いかも。

綿の手袋は洗濯機で簡単に洗えるので、毎日洗って いつも清潔です。

裏つるっとビニール手袋の方は、薄手だから裏返すもの簡単だし、洗っても拭けばすぐ使えちゃう♪



今は右手保護の為、在宅中はずっと綿の手袋をしています。
で、水を使う時は裏つるっとビニール手袋をさっと装着!

これでなんとか、年内には普通の指に戻れるかな?



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